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ハワイ用ポケットWiFiレンタルサービスランキング

最終更新日時:2021年9月4日(土)

便利で格安!人気のポケットWiFiルーターレンタルショップランキング
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ハワイ用ポケットWiFiレンタルサービスランキング

海外用ポケットWiFiのレンタルは、使用する国によってレンタル料金や条件が異なります。今回は、ハワイで利用できるポケットWiFiを扱っているレンタルサービスを、レンタル金額やサービス内容で比較しランキング化しました。ハワイ用のレンタルポケットWiFiをお探しの方は参考にしてみてください。

レンタル料金が安いサービスランキング

1位 Wi-Ho!(ワイホー)

ハワイ用ポケットWiFiのレンタル料金が最も安いのは、Wi-Ho!(ワイホー)の容量250MBプランで、1日あたり750円となっています。基本の金額で1日あたりのレンタル料金が700円台なのはワイホーだけなので、かなり安い金額です。しかも回線は4Gなので使い勝手も良いです。1日500MBまで使える大容量プランは1日あたり1050円となっています。
なお、レンタル時に送料は無料ですが、商品手配手数料として1件あたり540円が必要になりますのでご注意ください。

ショップ名 Wi-Ho!(ワイホー)
レンタル料金 1日750円(4G回線:容量1日250MBまで)
1日1050円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 送料:無料
商品手配手数料:540円/1件
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2位 エクスモバイル

海外用ポケットWiFiサービスのエクスモバイルは、ハワイ用のポケットWiFiレンタルが1日あたり850円からレンタル可能です。容量は1日300MBとワイホーより若干多め。回線も4Gなので速度も申し分なしです。500MBまで使える大容量プランは1日あたり1100円となっています。送料はゆうパケットなら無料、宅配便だと540円、空港受け取りの場合は1080円です。ゆうパケットで受け取れるならかなり安く利用できますね。

ショップ名 エクスモバイル
レンタル料金 1日850円(4G回線:容量1日300MBまで)
1日1100円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
ゆうパケット:無料
宅配便:540円/1件
空港受け取り:1080円
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3位 アロハデータ

ハワイ専門のポケットWiFiレンタルサービスであるアロハデータは、1日あたり880円と980円のプランがあります。アロハデータのおすすめポイントとしては、880円プランでも容量が1日あたり700MBまで利用可能と非常に多いこと。普通は500MBで大容量扱いなので、他社の大容量サービスよりも容量が多いです。回線も4Gなので申し分なし。また、往復送料が無料というのも大きなポイントです。更に、1ヶ月以上前に予約すれば10%オフとなり、1日あたり800円以下というかなり安い金額で利用できます。

ショップ名 アロハデータ
レンタル料金 1日880円(4G回線:容量1日700MBまで)
1日980円(4G回線:容量1日500MBまで、長時間通信可能機種)
1日1130円(980円プランと同様で、連続通信時間2倍機種)
その他送料・手数料等 無し
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4位 グローバルWiFi

グローバルWiFiは、WiFiルーターレンタル大手の株式会社ビジョンが運営している海外用レンタルWiFiサービスです。レンタル料金は1日250MBまでの通常プランが970円、500MBまで大容量プランが1270円、1GBまで使える超大容量プランが1470円となっています。回線は全て4G回線なので速度は十分です。値段的には少々高いですが、1日1GBまで使えるプランがあるのはグローバルWiFiだけなので、容量を気にせず使いたい方にはおすすめのサービスです。

ショップ名 グローバルWiFi
レンタル料金 1日970円(4G回線:容量1日250MBまで)
1日1270円(4G回線:容量1日500MBまで)
1日1470円(4G回線:容量1日1GBまで)
その他送料・手数料等 空港受取手数料:540円
配送受け取り配送料:540円
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5位 イモトのWiFi

イモトのWiFiのハワイ用レンタポケットWiFiは、3G回線で1日あたり980円、4G回線で1日あたり1580円とだいぶ割高です。ただ、回線の安定度でいうとイモトのWiFiは評判が高いので、少々高くても安定した回線で利用したい方はオススメです。送料は1件あたり540円、空港内で受け取る場合は送料の変わりに手数料が540円かかります。渋谷本社で受け取る場合は送料・手数料等はかかりません。

ショップ名 イモトのWiFi
レンタル料金 1日980円(3G回線:容量1日500MBまで)
1日1580円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
宅配便:540円
【手数料】
空港受け取り手数料:540円
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使える容量が多いサービスランキング

1位 グローバルWiFi

グローバルWiFiには、4G回線で1日1GBまで使える超大容量プランがあります。値段は1日あたり1470円と少々高いですが、1GBまで使えるプランを用意しているのはグローバルWiFiだけなので、容量を気にせず使いたい方にはおすすめのサービスです。

ショップ名 グローバルWiFi
レンタル料金 1日970円(4G回線:容量1日250MBまで)
1日1270円(4G回線:容量1日500MBまで)
1日1470円(4G回線:容量1日1GBまで)
その他送料・手数料等 空港受取手数料:540円
配送受け取り配送料:540円
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2位 アロハデータ

アロハデータの1日あたり880円のプラン「アロハデータBIG」は1日あたり700MBまで利用することが出来ます。回線は4G回線です。700MBという大容量の割には値段も非常に安く、コストパフォーマンスの高いサービスです。また、往復送料が無料というのも大きなポイントです。更に、1ヶ月以上前に予約すれば10%オフとなり、1日あたり800円以下というかなり安い金額で利用できます。

ショップ名 アロハデータ
レンタル料金 1日880円(4G回線:容量1日700MBまで)
1日980円(4G回線:容量1日500MBまで、長時間通信可能機種)
1日1130円(980円プランと同様で、連続通信時間2倍機種)
その他送料・手数料等 無し
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3位 イモトのWiFi

イモトのWiFiは、3G回線プランと4G回線プランの両方とも1日あたり500MBまで利用できます。レンタル料金は3G回線が1日980円、4G回線が1日1580円です。送料は1件あたり540円、空港内で受け取る場合は送料の変わりに手数料が540円かかります。渋谷本社で受け取る場合は送料・手数料等はかかりません。

ショップ名 イモトのWiFi
レンタル料金 1日980円(3G回線:容量1日500MBまで)
1日1580円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
宅配便:540円
【手数料】
空港受け取り手数料:540円
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4位 Wi-Ho!(ワイホー)

Wi-Ho!(ワイホー)には通常プランと大容量プランがあり、大容量プランは1日あたり1050円で500MBまで利用することが出来ます。回線は4G回線なので速度は十分です。レンタル時に送料は無料ですが、商品手配手数料として1件あたり540円が必要になりますのでご注意ください。

ショップ名 Wi-Ho!(ワイホー)
レンタル料金 1日750円(4G回線:容量1日250MBまで)
1日1050円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 送料:無料
商品手配手数料:540円/1件
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5位 エクスモバイル

エクスモバイルも通常プランと大容量プランがあり、大容量プランが1日あたり500MBまで利用することが出来ます。レンタル用金は1日1100円で、回線は4G回線です。送料はゆうパケットなら無料、宅配便だと540円、空港受け取りの場合は1080円です。

ショップ名 エクスモバイル
レンタル料金 1日850円(4G回線:容量1日300MBまで)
1日1100円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
ゆうパケット:無料
宅配便:540円/1件
空港受け取り:1080円
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総合的なおすすめサービスはどこ?

値段、サービス共に優れているのはアロハデータ

ハワイ用のポケットWiFiレンタルサービスで実際にどのサービスがおすすめなのかということですが、値段とサービスの面で一歩リードしているのはアロハデータです。
アロハデータは1日あたり880円という比較的安い金額から利用できて、容量が1日あたり700MBまで使えるので非常に使い勝手が良いです。容量と価格のコストパフォーマンスで言えば非常に優秀と言えるでしょう。更に往復送料が無料、また1ヶ月以上前に予約しておけば10%オフになるので、値段も最安級になります。ハワイ専門というだけあって、ハワイで使うにはアロハデータが最も優れていると言ってもいいでしょう。
2週間などある程度長期間で、通信容量にもそこまでこだわりがないというのであれば1日あたりの金額が安いワイホーも良いでしょう。受取手数料として540円がかかりますが、長期間使うのであれば1日あたりの料金の安さの方が恩恵が大きいです。

ハワイのどんな地域で利用可能?

ホノルル、マウイ島、ハワイ島など主要な地域では問題なく利用可能

ハワイ国内でのポケットWiFiの通信可能エリアですが、主要な都市部ではほぼ問題なく利用できると考えて良いでしょう。オアフ島、ハワイ島、マウイ島の主要な都市はカバーされているので、一般的な観光で行くのであれば利用に関しては問題ないでしょう。
通信網は基本的に現地のものを利用する形になるので、利用者側で前もって詳しく調べることは少し難しいため、詳しい対応エリアを知りたい場合は各レンタルサービスに問い合わせをしてみてください。

主な対応地域

ホノルル カムエラ カイルア カウアイ島 マウイ島 ハワイ島 ワイパフ パールシティ カネオヘ ワイアルア コナ ヒロ等

海外でポケットWiFiを利用する際に気を付けたいこと

海外用WiFiは通信制限が厳しいものが多いので注意

海外用のポケットWiFiレンタルは、日本国内用のものと比べて通信制限が厳しいものが多いので注意が必要です。1日あたりの使用可能通信量はおおむね250MB~500MB程度となっています。
また、電波の公正利用を目的とした「フェアユーセージポリシー」というものがあり、これが非常に厳しいです。どこの会社もだいたい同じで、直近3日間の通信量が合計で400MB以上になると通信が制限される可能性があるというものです(必ず制限されるわけではありません)。1日に換算すると約133MBしか使えない計算になるので、動画などを見てしまえば一発でアウトとなるでしょう。これは現地の通信会社も関係していることなので、どこで借りてもこういったポリシーは設けられています。海外でポケットWiFiを利用する際は日本と同じような感覚では使わずに、メールや軽いウェブの閲覧等に留めておいた方が無難です。
特に気を付けたいのがスマートフォンのアプリの自動更新。自動的にアプリが更新されてしまうと133MBなんて軽く突破してしまうので注意が必要です。海外へ渡航中は自動更新を止めるなどの設定をしておくのが良いでしょう。
また、クラウドなどに自動で同期するような機能をオンにしている場合も、思わぬ通信量になってしまう場合があるので設定を切っておくほうが良いでしょう。例えば海外ではスマートフォンで写真をたくさん撮ると思いますが、それがクラウドに自動でアップロードされる設定になっていれば、その通信によりすぐに通信量が上限まで到達してしまいます。

データローミングはOFFにしておく

スマートフォンやWiFi対応タブレットなどを利用されている方は、海外に着く前にデータローミングの機能を必ずOFFにしておきましょう。データローミングとは、海外などに行ったときに現地の利用可能な電波を使って通信を行う機能です。一見すると便利ですが、この通信はパケット定額が適応されなかったり、別途定額料金が設定されて非常に高額になったりするので注意が必要です。下手をすると何十万も請求されるような事態になり、いわゆる「パケ死」してしまいます。せっかくポケットWiFiをレンタルしているのにキャリアの通信を利用してパケ死するほどもったいないことはないので、海外に着く前にこのデータローミング機能は必ずオフにしておきましょう。

機内モードをオンにしておく

上記のデータローミングと同じような理由ですが、スマートフォンなどは機内モードをオンにしておきましょう。こうすることでキャリアの通信を利用した通話ができなくなります。海外では着信を受けただけで着信量がかかるので、着信量でお金がかかるのを防ぐことができます。どうしても電話をしなければいけない時だけ機内モードを解除して電話するようにしましょう。

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