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アメリカ用ポケットWiFiレンタルサービスランキング

最終更新日時:2017年1月16日(月)

便利で格安!人気のポケットWiFiルーターレンタルショップランキング
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アメリカ用ポケットWiFiレンタルサービスランキング

海外用ポケットWiFiのレンタルは、使用する国によってレンタル料金や条件が異なります。今回は、アメリカで利用できるポケットWiFiを扱っているレンタルサービスを、レンタル金額やサービス内容で比較しランキング化しました。アメリカ用のレンタルポケットWiFiをお探しの方は参考にしてみてください。

レンタル料金が安いサービスランキング

1位 Wi-Ho!(ワイホー)

アメリカ用ポケットWiFiのレンタル料金が最も安いのは、Wi-Ho!(ワイホー)の容量250MBプランで、1日あたり750円となっています。大容量1日500MBプランも1日あたり1050円となかなかの安さ。
レンタル時に送料は無料ですが、商品手配手数料として1件あたり540円が必要になります。

ショップ名 Wi-Ho!(ワイホー)
レンタル料金 1日750円(4G回線:容量1日250MBまで)
1日1050円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 送料:無料
商品手配手数料:540円/1件
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2位 エクスモバイル

海外用ポケットWiFiサービスのエクスモバイルは、アメリカ用のポケットWiFiレンタルが1日あたり850円からレンタル可能です。容量は1日300MBとワイホーより若干多め。500MBまで使える大容量プランは1日あたり1100円です。送料はゆうパケットなら無料、宅配便だと540円、空港受け取りの場合は1080円です。

ショップ名 エクスモバイル
レンタル料金 1日850円(4G回線:容量1日300MBまで)
1日1100円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
ゆうパケット:無料
宅配便:540円/1件
空港受け取り:1080円
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3位 U.S.データ

アメリカ専門のポケットWiFiレンタルサービスであるU.S.データは、1日あたり880円から利用可能です。U.S.データの良いところは、880円プランでも容量が1日700MBとかなり大きいこと。どのサービスよりも大容量で利用できます。送料も無料でかなり利用しやすいサービスです。更に、1ヶ月以上前に予約すれば10%オフとなり、1日あたり800円以下というかなり安い金額で利用できます。

ショップ名 U.S.データ
レンタル料金 1日880円(4G回線:容量1日700MBまで)
1日980円(4G回線:容量1日500MBまで、長時間通信可能機種)
1日1130円(980円プランと同様で、バッテリー1.5倍、連続通信1.5倍機種)
その他送料・手数料等 無し
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4位 イモトのWiFi

イモトのWiFiのアメリカ用レンタポケットWiFiは、3G回線で1日あたり980円、4G回線で1日あたり1580円とだいぶ割高です。送料は1件あたり540円、空港内で受け取る場合は送料の変わりに手数料が540円かかります。渋谷本社で受け取る場合は送料・手数料等はかかりません。

ショップ名 イモトのWiFi
レンタル料金 1日980円(3G回線:容量1日500MBまで)
1日1580円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
宅配便:540円
【手数料】
空港受け取り手数料:540円
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使える容量が多いサービスランキング

1位 U.S.データ

U.S.データのレンタルプラン「U.S.データBIG」は容量が1日700MBとかなり大きいです。通常は大容量プランでも500MBというところが多いので、700MB利用できるU.S.データはたっぷり利用したい方にオススメです。レンタル料金も1日あたり880円とかなりリーズナブル。コストパフォーマンスの高いレンタルサービスです。

ショップ名 U.S.データ
レンタル料金 1日880円(4G回線:容量1日700MBまで)
1日980円(4G回線:容量1日500MBまで、長時間通信可能機種)
1日1130円(980円プランと同様で、バッテリー1.5倍、連続通信1.5倍機種)
その他送料・手数料等 無し
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2位 Wi-Ho!(ワイホー)

Wi-Ho!(ワイホー)は大容量プランを利用すると1日あたり500MBまで通信可能です。レンタル料金も1050円となかなかの安さ。4G回線なので速度も申し分なしです。

ショップ名 Wi-Ho!(ワイホー)
レンタル料金 1日750円(4G回線:容量1日250MBまで)
1日1050円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 送料:無料
商品手配手数料:540円/1件
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3位 エクスモバイル

エクスモバイルも大容量プランを選ぶと1日あたり500MBまで利用できます。レンタル料金は1日あたり1100円です。ワイホーよりは若干高いですが、ゆうパケットなら無料で手数料もかからないので、短い期間なら総額で安く利用できることもあります。

ショップ名 エクスモバイル
レンタル料金 1日850円(4G回線:容量1日300MBまで)
1日1100円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
ゆうパケット:無料
宅配便:540円/1件
空港受け取り:1080円
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4位 イモトのWiFi

イモトのWiFiはすべてのプランが1日500MB利用できる大容量プランとなっています。レンタル料金は3Gで1日980円、4Gで1日1580円と若干割高です。

ショップ名 イモトのWiFi
レンタル料金 1日980円(3G回線:容量1日500MBまで)
1日1580円(4G回線:容量1日500MBまで)
その他送料・手数料等 【送料】
宅配便:540円
【手数料】
空港受け取り手数料:540円
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総合的なおすすめサービスはどこ?

おすすめはU.S.データ とにかく安くならワイホー

アメリカ用のポケットWiFiレンタルサービスで実際にどのサービスがおすすめなのかということですが、簡単に言うと安さを取るならワイホー、コストパフォーマンスが高くておすすめなのがU.S.データです。
ワイホーは1日あたり750円からレンタルできるので、レンタル料金としては最も安いです。容量は1日250MBまでですが、調べ物をしたりウェブをちょこちょこ見たりなど、それほど多く使わないということであればこちらの容量でも足りるでしょう。
通信容量もある程度欲しいというのであればU.S.データがおすすめです。1日あたり700MBまで利用できてレンタル料金は1日880円と非常にコストパフォーマンスが高いサービスです。現地でも頻繁にネット通信をしたい方ならU.S.データを選ぶと良いでしょう。U.S.データなら送料もかかりません。また、1ヶ月以上早く予約できるなら早割も使えるので、場合によっては総額がワイホーよりも安くなることもあります。

アメリカのどんな地域で利用可能?

ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ラスベガスなど主要な都市は網羅

アメリカ国内でのポケットWiFiの通信可能エリアですが、主要な都市部ではほぼ問題なく利用できると考えて良いでしょう。ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ラスベガスなど観光で訪れることの多い地域では問題なく利用できますし、その他の地域もかなりのエリアが対応範囲内に入っているようです。山間部や荒野などでは繋がらない場所も多いようなので、そういった地域に行く場合は繋がらないことも多いでしょう。
通信網は基本的に現地のものを利用する形になるので、利用者側で前もって詳しく調べることは少し難しいため、詳しい対応エリアを知りたい場合は各レンタルサービスに問い合わせをしてみてください。

海外でポケットWiFiを利用する際に気を付けたいこと

海外用WiFiは通信制限が厳しいものが多いので注意

海外用のポケットWiFiレンタルは、日本国内用のものと比べて通信制限が厳しいものが多いので注意が必要です。1日あたりの使用可能通信量はおおむね250MB~500MB程度となっています。
また、電波の公正利用を目的とした「フェアユーセージポリシー」というものがあり、これが非常に厳しいです。どこの会社もだいたい同じで、直近3日間の通信量が合計で400MB以上になると通信が制限される可能性があるというものです(必ず制限されるわけではありません)。1日に換算すると約133MBしか使えない計算になるので、動画などを見てしまえば一発でアウトとなるでしょう。これは現地の通信会社も関係していることなので、どこで借りてもこういったポリシーは設けられています。海外でポケットWiFiを利用する際は日本と同じような感覚では使わずに、メールや軽いウェブの閲覧等に留めておいた方が無難です。
特に気を付けたいのがスマートフォンのアプリの自動更新。自動的にアプリが更新されてしまうと133MBなんて軽く突破してしまうので注意が必要です。海外へ渡航中は自動更新を止めるなどの設定をしておくのが良いでしょう。
また、クラウドなどに自動で同期するような機能をオンにしている場合も、思わぬ通信量になってしまう場合があるので設定を切っておくほうが良いでしょう。例えば海外ではスマートフォンで写真をたくさん撮ると思いますが、それがクラウドに自動でアップロードされる設定になっていれば、その通信によりすぐに通信量が上限まで到達してしまいます。

データローミングはOFFにしておく

スマートフォンやWiFi対応タブレットなどを利用されている方は、海外に着く前にデータローミングの機能を必ずOFFにしておきましょう。データローミングとは、海外などに行ったときに現地の利用可能な電波を使って通信を行う機能です。一見すると便利ですが、この通信はパケット定額が適応されなかったり、別途定額料金が設定されて非常に高額になったりするので注意が必要です。下手をすると何十万も請求されるような事態になり、いわゆる「パケ死」してしまいます。せっかくポケットWiFiをレンタルしているのにキャリアの通信を利用してパケ死するほどもったいないことはないので、海外に着く前にこのデータローミング機能は必ずオフにしておきましょう。

機内モードをオンにしておく

上記のデータローミングと同じような理由ですが、スマートフォンなどは機内モードをオンにしておきましょう。こうすることでキャリアの通信を利用した通話ができなくなります。海外では着信を受けただけで着信量がかかるので、着信量でお金がかかるのを防ぐことができます。どうしても電話をしなければいけない時だけ機内モードを解除して電話するようにしましょう。

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